QB:やった!本当に待ちきれなかったよ!
まどか:私、絶望とかするのかな?
QB:ノー、そんなのありえないよ。
まどか:魔女のこと憎んでる?
QB:当然だよ!
まどか:裏切ったりする?
QB:ノー、どうしてそんな風に考えるのかな?
まどか:たくさん希望振りまけるかな?
QB:もちろん。一度だけじゃ済まないよ!
まどか:みんなと会えなくなったりしない?
QB:永遠にありえないよ!
まどか:OPを信じていい?
<契約後>↑に向って読んでください
中学生「民主党は云々」
高校生「Twitterでの云々」
大学生「セックスしたい。」
社会人「おうち帰りたい」
どんどん欲望に素直になっているのがおわかりいただけただろうか。
(Source: shibata616)
iPad 2で実現しない点から挙げると、内蔵SDカードスロットも高解像度ディスプレイも次の世代には含まれないとされています。内蔵SDカードスロットは最近の MacBook Pro や Air で採用されていることもあり、また流出情報を元にしたモックアップでもそれらしい部分が含まれていたことから比較的ありそうと思われていた点。情報提供者によると、SDスロットは開発の途中まで搭載されていたものの、よく分からない「エンジニアリング上の理由」から外されたとのこと。初代向けにカメラ接続キットを購入したユーザーはまた持ち歩くことになりそうです。
また iPhone 4 の Retina ディスプレイのような超高解像度ディスプレイについては、iPad 2ではなくさらに将来の世代のために計画されており、iPad 2には採用されないとのこと。こちらは現行 iPad の DPIを低さを思えば、特に Retina ディスプレイを見慣れてしまったあとの目にはいずれ実現してほしいものの、さすがにわずか一世代で前代未聞の超高解像度画面までは高望みだったかもしれません。
さいわい、Thunderboltは速い。単に速いだけではない。おそろしく速い。この規格は2チャンネルで各10 Gbpsの転送速度を誇る。つまりブルーレイ・ディスク1枚を30秒以下で転送してしまう。これはUSB 2.0の20倍速く、現在のスピードチャンピオン、FireWire 800の12倍速い。Engadgetの記事によると、「MacBook Proでの最初のThunderboltのデモで、5GBのファイルの転送に数秒しかかからなかった」という。
2チャンネル、双方向の規格なので、各チャンネルでそれぞれ10Gbpsの転送が行える。またThunderboltデバイスはデージーチェーン接続が可能だ。この場合もそれぞれのチャンネルが10Gbpsでデータを相互にやりとりできる。つまりデージーチェーン相接続された複数のデバイスが双方向、同時に10Gbpsでデータ転送を行えるのだ。これは現在一般的な転送速度と比べて信じられないほど速い。
将来のUSBたるか、それとも2010年代のFireWireとなるか。
GALAXY Tab を買いましたが、買ってはいけません | nekohacks blog
本題と関係ないけど、大事な話なので。
(via tatsukii)
翻訳された紙一枚>>>>分厚い英文マニュアル
(via kuwataro)






